0480-53-5490
16:00〜22:00
定休日 : 土曜日・日曜日・第5週目
今すぐ資料請求
TOP›過去『新着情報』一覧›塾は「わからなくなってから」行く場所?
2026年09月02日 水曜日 塾は「わからなくなってから」行く場所? ( 過去『新着情報』一覧 )
【塾は「わからなくなってから」行く場所?】 「まだ塾に行くほどではないかな」 お子様の塾を考えるとき、そんなふうに思われる保護者様も多いのではないでしょうか。 テストの点数が大きく下がったわけではない。 学校の授業にも一応ついていけている。 本人も「大丈夫」と言っている。 そうなると、 「もう少し様子を見てからでもいいかな」 となるのは、とても自然なことだと思います。 でも、私たちが日々子どもたちを見ていて感じるのは、 「わからなくなってから」よりも、 「ちょっと怪しいな」の段階のほうが、ずっと立て直しやすい ということです。 小さな「わからない」を、そのままにしない。 勉強は、積み重ねです。 特に英語や数学は、以前習った内容を使って次の単元へ進んでいきます。 最初はほんの小さな「?」だったものが、そのままになってしまうと、 「授業がわからない」 ↓ 「問題が解けない」 ↓ 「勉強がおもしろくない」 ↓ 「勉強したくない」 という流れになってしまうことがあります。 だからこそ私たちは、大きな苦手になる前の“小さなつまずき”を見つけることを大切にしています。 個別指導だから見つけられることがあります。 同じ学年、同じ教科でも、わからなくなる場所は一人ひとり違います。 「計算はできるけれど文章題が苦手」 「単語は覚えているのに英文になるとわからない」 「授業ではわかったつもりだったけれど、一人では解けない」 こうした一人ひとりの「ちょっと困った」に合わせて学習できることが、個別指導の良さの一つです。 そして私たちは、できないところを教えるだけではなく、「できるところ」を少しずつ増やしていくことも大切にしています。 2学期が始まった「今」だからこそ。 2学期は、学習内容が少しずつ難しくなっていく時期です。 夏休みが終わったばかりの今は、まだ「大丈夫」と感じていても、これから授業が進むにつれて差が出てくることがあります。 だから、 「成績が下がったから塾を探す」のではなく、 「成績を下げないために塾を利用する」。 そんな塾の使い方があってもいいのではないでしょうか。 「まだ塾は必要ないかな?」 そう思っている今こそ、一度お子様の学習状況を確認してみるタイミングかもしれません。 勉強のこと、学校のこと、これからのこと。 まずはお気軽にご相談ください。 当教室では、提出物サポートや自習サポートも充実しているのでご安心ください。 成績が伸びる、ちょうどいい個別。 『一人ひとりに付加価値をつけて送り出す』 ITTO個別指導学院
ITTO個別指導学院 久喜東口大通り校
電 話
受付時間
定休日・備考
土曜日・日曜日・第5週目
住 所
〒346-0016
埼玉県久喜市久喜東2丁目27-14 第2高橋ビル2F 東3丁目バス停すぐそば、伊勢家菓子舗様となり
交 通
JR東北本線久喜駅 徒歩7分 東武日光線幸手駅 車13分 東武日光線杉戸高野台駅から車14分
ページトップへ